2026年釣行メモ

2026年の釣行予定と釣行結果のメモです。

鮎の年間釣果は、目標500匹としたいと思います。

2026年の鮎の釣果363匹(昨年までの鮎の釣果669匹)

釣行日場所釣果
Jan 10尾鷲・城渡船サビキ仕掛けに使うコマセカゴが間違っていた。タイの養殖筏につけられたカセ。6時前に受付と支払い、その後移動。16時前に迎えに来る。アジ釣りなら、11月までがメインで、釣った鯵でアオリイカ、青物を狙う。
Feb 7大阪フィッシングショーOSAKA 2026@インテックス大阪/6号館A・Bゾーン・ 3号館・4号館
Feb 11郡上アマゴ 20匹 支流の上流エリアへ。堰堤下でイクラで入れ食いになるが、タモを持たずに行ったので次からは忘れないように。
Feb 14郡上アマゴ 5匹 1箇所目は雪の中釣り上がるものの、魚の反応はなく、前回と同じところで、放流物と発眼卵放流魚が5匹ほど釣れた。
Feb 15郡上釣果なし なんとなく栗巣川に行きましたが、雪の上に足跡があり、解禁直後に誰か入ってますね。あまり、入りやすいところには魚はいませんね。昨日の餌が残っていたので、ちょこっとだけやって帰ってきました。
Feb 21西尾・沖島潮干狩り アサリ800g 11時〜15時 やはり解禁初日に行かないと十分な収穫は得られないことを再確認。石を退けて一定の深さまで掘ったら横に横に掘り進んでいくのがいいようです。
Feb 22蒲郡・春日浦海岸潮干狩り ハマグリ2.3kg 12時〜16時 沖目のポイントを先んじて掘っていたが、ポツポツともいかず、干潮30分前にトイレに行ったのち、手前の水たまりがあるエリアでかなり取ることができた。
Mar 1富士宮・芝川ニジマス 2匹 知り合いのお供で、渓流解禁日に行ってきました。2回ばらしがありましたが、なんとかキャッチしてもらえました。初めていく河川でしたが、富士山の裾野地域は、桂川含め似たような渓相と水質ですね。魚影は濃くないように感じました。
Mar 6蒲郡・ 松島漁場アサリ 800g 今回は解禁日に合わせて行きましたが、現地着が12時前ということもあり、一番遠い駐車場しか空いておらず、10分程度歩いて移動。すでに自分が受付に到着した時点で、リミット2kgを採っている人がいたそうです。基本的に松島周りがポイントになり、堤防の先端や根元付近は、アサリはいなくて、石があるエリアの内側外側を掘って取ることになります。かなり浅いところにいたようで、干潮時点でほとんどの人があまり取れていなかったので、松島の外側に移動して潮が満ちてくる中、必死に取りましたが、2kgのリミットには到底及びませんでした。 早い時間に行き、浅い手前の内側を掘る。外側もあり。
Mar 7西尾・ 鳥羽海岸アサリ 2kg 東幡豆の鳥羽海岸の潮干狩り解禁日。10時ごろ到着するも、結構駐車場は埋まっていてどんどん車が来る状況でした。 今日は、狙い通りアサリを制限一杯までとることができました。
Mar 8郡上・ 吉田川何も釣れなかった・・・、タモを流した。。。
Mar 14郡上・ 大栃谷谷が深い。300m移動して、100m標高が上がる場所に入ってしまい、時期が早いこともあって何も釣れなかった・・・
Mar 20郡上・ 大栃谷割とフラットなエリアに入りましたが、先行者らしき車が2台。少し様子見でルアーを投げてみましたが、早いのかいないのか反応なし。亀尾島川も様子見したが、まだ早いか。
Mar 21西尾・ 梶島アサリ 1.7kg 解禁初日。船に乗るまでに3時間近く。帰りの船も2時間近く待ちました。味は抜群。
Apr 12郡上アマゴ 22cm・18cm ゆっくりスタートで、2箇所ポイントを回って、1匹づつ。釣れるつもりが無かったので、釣れてよかった。DENS 50US、アンサー7g。
Apr 18郡上今日は、長良川初挑戦とういうルアーマンに出会ったこともあって、一日ポイントの案内をしてきました。本流は流石に厳しかったですが、支流で4匹ほど釣ってもらうことができて一安心して帰宅しました。
Apr 25益田川上流アマゴ2匹、イワナ31cm、25cm 今日は、静岡からのゲストとの釣行。益田川本流は雨不足のせいか、石に泥が被っている状況。上流を何箇所か回って以前は行ったことのある場所で岩魚を連続ヒットして終了
Apr 26吉田川アマゴ 1匹(15cm) 先行者が多くてハイプレッシャーの中で釣りをしましたが、状況は良く無かったです。
Apr 29郡上白鳥大和はどちらも、石色が悪く美並地区でなんとかバイトさせたもののバラシ。またハリが鈍っていた・・・。
May 2郡上アマゴ 27cm 雨が降った後の増水を狙って行ってきました。毎回チェックする足場のいいところで、数投目にヒット。その後は、大和地区の上流部などでキャストしましたが、全く反応なし。上流のエリアはあまりよくない状況が続いています。明日の夜からの雨に期待ですね。
May 3郡上釣果なし。 人が多かった。
May 9都留漁協渓流ルアー初心者をレクチャー。以前と比べて魚がいなくなったのかな。はじめた初日ですがキャストも上手く、6匹キャッチで終了できました
May 16郡上バラシ1 午前中は、下馬瀬の年券購入と下見に行って、午後郡上でルアー投げてきました。カンジの瀬でヒットしたもののバラしてしまいその後はなんの反応もなく。苔をはむ鮎と遡上する天然遡上の鮎を見て帰ってきました。
May 17恵那漁協鮎 12匹 9時〜15時 解禁2日目の付知川へ行ってきました。10時ぐらいまでは反応が悪かったですが、その後はポツポツとかかりました。初期の鮎なので型も小さかったです。道の駅の橋の下と島田橋に入りました。今日は、フロロの1.75号で小さいオトリに無理な力がかからないように注意して釣りをしました。
Jun 1郡上鮎 22匹 5時〜16時 昨年と同じ大和の高速下に入りました。朝イチ、ある程度つりましたが、解禁日らしさはなく、午後から短竿に持ち替えてやりにくそうなところや、午後反応が良くなったポイントで 拾いました。小9匹。
Jun 6下馬瀬鮎 34匹 14cm〜19.5cm 5時〜15時 和良川漁協との境下流 すぐに入ったポイントで当たりはあるが針掛かりせず、7時15分になって背の中でかかり始め、先行者の対岸から竿を出すなどして、午前中は釣りができた。午後は、陽も差し込んできたので、反応は良くなったが、基本泳がせで数を伸ばした。最初に入ったポイントの周辺での釣り。
Jun 11郡上鮎 8匹 14時30分〜17時 報徳橋 午後の短時間釣行。物凄い数の鮎が喰んでいるのが橋の上からよく見えるポイント。川に入っても目の前でギラギラしているのが確認できました。中1、小3でした。
Jun 13九頭竜川鮎 37匹 5時〜13時 五松橋下流送電線下 解禁日早朝からの釣り。かかる時間とかからない時間帯にムラがあり、周りはかかっているので、釣れないわけではないと思うが、腕のせいか。 後半、吊り下げ気味で泳がせるイメージで止めていると後半よく掛かった。昼過ぎから風も強くなり、同じ場所で9時間以上やっていて飽きたので、納竿とした。
Jun 14下馬瀬鮎 7匹 9時〜15時 公民館前・和良川筋 公民館前で全く反応がなく、トロ場で夥しい数の群れ鮎を見つけたことで、場所を見切り、和良川へ。人も多く竿を出すことができる場所もないなか、8匹掛けて1匹根掛かりでロスト。竿抜けなど中心に狙いました。とにかく垢が腐っていて転びまくりました。しっかりとした雨で洗い流してからが、本番ですね。
Jun 17上馬瀬鮎 10匹 9時〜15時 くるみ淵上流、名丸橋下流(採石場前) 以前行ったことのある狭いエリアの下流の淵尻が比較的石色が明るく、日が差し始めたころに竿を出し、その中で石色が白く見えるグレーの色の石の周りで、3匹、その後、木の被さったポイントを短竿で攻略し、4匹。
Jun 20足羽川鮎 25匹 5時〜11時 太鼓会館上 チャラ瀬と岩盤周りでよく掛かった。最大21.5センチ、20センチオーバー多数。
Jun 24宮川下流鮎 6匹 5時〜13時 新旭橋下流・漁協裏上流 赤グサれがひどい、ほとんど掛かってるのを見なかった。今年の宮川下流はダメかな? 朝一でかかったのと、移動して、深瀬で垢が腐りにくいところで、5匹。糸が切れて1匹流した・・・。
Jun 28郡上アマゴ 28.5cm 以前釣れたポイントで同じようにヒット。
Jul 4高原川鮎 23匹 6時〜17時 同行者68匹、48匹 朝のうちは瀬の飛びつきをテンポ良く狙うか、深場の溜まり鮎を泳がせで狙うことで数が伸ばせるみたいです。
Jul 5弓掛川鮎 5匹 8時半〜12時半 堰堤上流が鮎が多いとのことでしたが、長い竿ではできないエリアかつ水位高めのため釣りにくかった。渓流に鮎を放流しても釣り難いだけですね。堰堤下のエリアであれば竿を出しやすいですが。背掛DNAの鮎は同じポイントで複数掛からないとのことでしたがその通りでした。 前日65匹、48匹などの情報があったが、それだけ抜いた翌日にこの規模の小河川で、曇りと雨の天気ではなかなか厳しかったです。
Jul 8勝山鮎 34匹 8時半〜17時 15cm〜21cm プロガイド。マーベラスと引き釣りを教えてもらった。
Jul 11九頭竜川鮎 15匹 8時半〜16時 15〜22cm 中部と、勝山のハシゴ。水曜日のポイントに入りましたが、竿を入れにくい場所からしか反応はなかったです。
Jul 12下馬瀬鮎 6匹 13時半〜15時半 19〜22.5cm 午後からの短時間釣行。和良川筋の新規ポイント。瀬の中でかかって走られまくり、キャッチできないし、大きくて抜き上げられなかった。
Jul 15上馬瀬鮎 16匹 8時〜18時 友釣り無双ガイド
Jul 19下馬瀬 ↓ 郡上鮎 下馬瀬2匹、郡上10匹 和良川筋に入りましたが、垢腐れで反応なく早々に終了。入ってすぐに泳がせでかかった2匹のみ。サイズは悪くない。馬瀬川筋も鮎が群れており釣れる状況ではなく、和良川筋も終了しており、一度水が出てどのような状況になるか気になります。今年は年券を買い増しましたが、来年は買わないと思います。川自体の規模も小さく、淵も多いため、釣りになるポイントが少なく、逃げ場もないため、いいタイミングで入るぐらいですが、一般的な視点で見ると、ここがいい時には、上馬瀬・和良川・白川もいいと思うので、お客さん来ないですよね。あゆは多いんですけどね。 郡上に移動し、翌週の郡上鮎杯の下見を兼ねて大会エリアの下流と上流をチェックするも下見の人も多く、あまり釣れず。最後に五町の瀬に入って、オトリサイズ3匹含む10匹で終了。夥しい数のビリあゆのおかげか石は全て磨かれています。ある意味川の苔不足で食糧難で鮎が育たない感じに見えます。鮎の型さえ良ければ、いい川なんですけどね。ここ3年ほど良くないみたいですが、それ以前のことを知らない自分は。。。来年の年券購入は見送るかもしれません。
Jul 20益田川鮎 4匹 中山七里 9時半〜13時 20cm〜22.5cm 初めての益田川本流の中山七里地区。焼石地区の益田屋さんで日釣り券とオトリを購入し、支流が合流するポイントへ入川。かなり落差があるのでオトリ缶を持って降りるのは面倒ですが、こんなポイントばかりです。7匹ほどかけていますが、水中バレや身切れで取れず。あまりにも暑いので、お昼までで帰宅。このエリアは、入渓箇所が少ないことと入っても、上下に移動するのが大変なエリアで、じっくりやるのには向いていないです。いいタイミングで、一つのポイントで数が釣れる場合にはいいのですが、お勧めできるエリアではありません。萩原地区なども見に行ってみようと思います。個人的には、小坂川がいい感じの川の規模ポイントの数など考慮すると楽しい釣りができると思います。
Jul 25郡上鮎 12匹 郡上鮎杯2026 込み7匹 相戸堰堤下流 7匹 最大21cm
Jul 26高原川鮎 14匹 雷雨のため、7時〜10時半の釣果。 漁協より管理下流のポイントを教えてもらい朝一から入る。入川ポイントから少し下ったポイントから釣り開始。反応があるポイントは、すぐに掛かる。野鮎を自由に泳がせると簡単に次の鮎が掛かる。
Aug 1九頭竜 勝山鮎 7匹 シマノジャパンカップ九頭龍勝山大会。83人中53位。46番からの後半組で76番目 2度ほど入った南大橋下流に行くもののすぐ下の選手が泳がせで釣っているが自分には反応がなく、9時過ぎに引く釣りに反応しだすも時おそし。お守りをつけた方が反応が良かった。おそらく、水中糸がアーマードのためだと思います。地区予選では、立ち位置を大きく変えることが難しいので、泳がせで掛かるポイントをまず入ることが重要。ガイドで泳がせの練習にここがいいと選んでもらったポイントでした。
Aug 2高原川鮎 19匹 最大23cm 漆山地区に行ってみたが、アブに追い回され、二人で竿を出すも全く反応がなく、先週入ったポイントへ。自分は、上流のいけるところまで歩いてから竿を出しました。ポツポツかかりますが、オトリを持ち上げた時のリアクションや、白泡の頭ギリギリのところまでオトリを引いて掛かる感じでした。ある程度の深さのある瀬、腿ぐらいの水深のところでは、10匹ほどかかったので、深めの瀬が良かったようでした。数は釣れませんでしたが、いろんなポイントで思った通りにあゆが反応してくれて楽しめました。
Aug 8郡上鮎 2匹 30分だけ。ビリだったので見切って終了。大和高速下から和合橋の区間で前日と今日釣れていたそうです。
Aug 9九頭龍中部・勝山鮎 10匹 10時〜16時 坂東島に行くとお客さんが少ない。やはりと思いながらオトリを購入し、下流の方に入川。やっぱりあゆはおらず、4匹のみ。お昼に移動しようと笹川オトリの前にはみなさん上がっていたり移動していたり。鳴鹿堰堤より上はまだ早いのかも知れません。鮎はとにかく少なかったな。勝山に移動するも、案の定中部がダメなのでどこのポイントにも人が入ってます。勝山南橋右岸の未舗装路を上がれるところまで行って入川。当然先行者の残り狙いになり、なんとか6匹釣って終了。テトラの脇とか竿抜けでしかかかりませんでした。
Aug 13益田川鮎 2匹 根掛かりと丼で±0、サイズはとにかく大きい。
Aug 14郡上鮎 2匹 午後から少し竿を出しただけです。
Aug 16下馬瀬鮎 1匹 下馬瀬鮎釣りグランプリ参加。あまりにもでかいのがかかってオトリにならず終了。
Aug 19郡上鮎 1匹 明宝地区に行くも全く反応なし。水曜なのにどのポイントも先行者あり。
Aug 22弓掛川鮎 2匹 友人の渓流ルアーフィッシングの案内の合間に竿を出しましたが、あまりいませんでした。下流の方がいいみたいですね。吉田川では、渓流ルアーフィッシングでビリアマゴに遊んでもらいました。
Sep 5根尾川鮎 15匹 同行者45匹 釣り仲間と初めての根尾川(本巣・根尾川筋漁協)。金原ダムを境に、下流は魚が残っていて数が出る。上は尺鮎狙いの人が多くどのポイントも満員。朝はダム下の瀬。オトリを送り出してすぐ2匹、その後間が空いたので右岸へ渡ると右岸側の筋がよく、石色も良い。9時ごろから結構かかった。日中にダムより上へ入るも反応がなく、朝のポイントへ戻る。午後は午前ほどの反応はないが、流れの中心を引き釣りで、流れの強いところにオトリをしっかり低く沈めてゆっくり引くと当たりが4回。うち3回は水中バレ。支流が合流する橋の下は人がいっぱいだったが、誰も竿が曲がっていなかった。
Sep 6郡上 → 下馬瀬鮎 2匹 27.7cm・23.5cm 今シーズンいちばんの型(それまでの最大は8月2日高原川の23cm)。昨日の疲れでゆっくりめに起きて、郡上大和のバサラおとり店へオトリを買いに行く。状況を聞くと本流筋はほぼ釣れておらず、釣れていても長崎より上流の白鳥・高鷲地区と、吉田川下流の町裏エリアのみとのこと。オトリだけ購入して馬瀬川下流へ移動。和良川筋を見るが石色が悪く入渓者も少ないので見送り。広瀬地区も石色が悪く見送り。集会場の前に入る。目の前のホウキ瀬には先行者あり。10時37分から準備して入川。