鮎の友釣り
長良川水系が中心。デビュー年から今までの記録と、道具と場所の話。
鮎の友釣りは、栃木の那珂川で覚えました。引っ越しで通えなくなり、いまは岐阜の長良川水系と福井の九頭竜川が中心です。
同じ鮎でも、川が変われば組み立てが変わります。郡上は3シーズン通って型の小さい年が続き、支流に活路を探す釣りになりました。九頭竜川はシーズンの入りが遅く、そのぶん盛期が長い。川ごとにページを分けているのは、まとめてしまうと使えなくなるからです。
道具と考え方は「鮎の友釣り上達への道」に、那珂川のポイントは当時作ったマップに残してあります。
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九頭竜川で鮎を釣るシーズンの入りが遅く、盛期が長い九頭竜川。7月はまだ早い年があること、8月の土用隠れ、9月に24cmまで上がるサイズを月ごとに整理。
郡上で鮎を釣る3シーズン通った長良川郡上の鮎。解禁日に同じ場所で6匹から22匹へ伸ばした立ち回りと、20か所以上のポイント、掛からないときの動き方。
鮎の友釣り上達への道鮎釣り5年目。これからどれだけ上達できるか分かりませんが、上達するために取り組んだことなどを記録として残しておきたいとおもいます。 直接しっかり教えてもらう 鮎の友釣りを始めても、わからないことだらけだと思います。まずは、誰かに直接教えても…
鮎釣り初心者が作った那珂川で釣りをするためのポイント&アクセスマップ【2022-23年版】最新情報 引っ越しすることとなり、栃木県の河川に通うことが出来なくなりますので、今後更新することは無いと思います。 10/22 他の河川が終わっているせいか、水遊園大橋下流や箒川の岩盤地帯に釣り人が集中しているようです。いるところを見つけれ…