鮎の友釣り

長良川水系が中心。デビュー年から今までの記録と、道具と場所の話。

鮎の友釣りは、栃木の那珂川で覚えました。引っ越しで通えなくなり、いまは岐阜の長良川水系と福井の九頭竜川が中心です。

同じ鮎でも、川が変われば組み立てが変わります。郡上は3シーズン通って型の小さい年が続き、支流に活路を探す釣りになりました。九頭竜川はシーズンの入りが遅く、そのぶん盛期が長い。川ごとにページを分けているのは、まとめてしまうと使えなくなるからです。

道具と考え方は「鮎の友釣り上達への道」に、那珂川のポイントは当時作ったマップに残してあります。

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