購入した鮎釣り関連書籍

釣り道具

鮎釣り河川の情報が漁協のマップだけでは情報不足なので、色々古い本などを探して購入してみました。釣り入門の書籍や仕掛けの書籍も購入しました。

スポンサーリンク

鮎釣りポイント関連書籍

https://amzn.to/3QY3eDm

誰もが持っている本。各河川を割と詳細に解説しているので役に立つと思います。みんなが持っているので、載ってないポイントに行くという戦略もありかも。★★★★

https://amzn.to/3wpWxk8

古い本で定価では手に入りませんが、とても参考になると思います。川の地形が変わっていると思うので、現地での確認は必要になると思います。これ一冊あれば十分かも?★★★★★

https://amzn.to/3ZVFxj5

大アユとなってはいますが、各河川のポイント数は少ないですが、上の本に載っていないポイントも紹介されています。★★★

https://amzn.to/3j0aB0s

こちらの1990年版を手に入れましたが、イラストレベルの河川地図と今はやっているかどうかわからないおとり屋さんの情報が載っています。参考になりませんので、購入する必要はないと思います。

https://amzn.to/3WrDlgk

米代川のサクラマス用に買ったのですが、秋田県の河川の鮎情報も載っているのでエリア限定ですが、参考になると思います。★★★★

https://amzn.to/3WucTTb

1992年出版。河川のとても簡単な紹介とおとり鮎店の情報が掲載されていますが、情報が古いので参考になりません。ポイント情報はなく、参考になるのは、どんな川があるかぐらいです。

書籍

https://amzn.to/3Jb3n4C

ちょっと著者の釣りに偏っている気もしますが、逆に参考になる部分もありました。★★★★

https://amzn.to/3j6HWXv

この本は、とにかくわかりやすかったです。超初心者向けには、どの様なことを気をつけて釣りをするのかよくわかりました。YouTubeも参考になります。★★★★★

ステップアップ 友釣り仕掛け 自分で作る、美しく作る、楽しんで作る (ルアマガブックス10)
複雑化する近年のアユ友釣り仕掛けは、昔と比較して複雑になり作ることが難しくなっています。 市販の完成品や動画での解説も現在はありますが、 市販品だけで釣りを続けるのはコストがかかりすぎますし、逆にビギナーに厳しい面があります。 また、動画で...

仕掛け作りをこの本で勉強しました。合わせてYouTubeの動画なども参考にして勉強しました。もともと、ルアーのラインシステムやフライのタイイング、各種フックの製作などをやっていたのでハードルは低かったと思います。とにかく、仕掛けをつくるのに、使う糸が細いのが大変ですね。★★★★★

https://amzn.to/3XRg5cB

悪くはないですが、ちょっと内容に古さを感じてしまいました。小沢聡さんの本を読めばいいと思います。★★★

コメント