渓流ルアー
アマゴ・イワナ。本流のサツキマス・サクラマスもここに入れています。
アマゴとイワナを、ルアーで釣っています。本流のサツキマスとサクラマスもここに入れています。狙う魚は違っても、水位と濁りを見て行く日を決めるところは同じだからです。
郡上は2月に渓流が解禁します。雪の中で放流魚を拾う釣りから、雨後の増水を狙って28.5cmが出る本流まで、ひとつの川でシーズンが進みます。長良川のサツキマスのほうは、何日通っても出ない釣りです。それでも通う理由は、初めて出た日を書いた記事にあります。
渓流は漁協ごとに解禁日も遊漁料も違います。岐阜と福井のぶんは河川データと漁協のページにまとめてあるので、行く前の確認に使ってください。禁漁期間に入る秋は、そのまま鮎の終盤と重なります。
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渓流ルアーフィッシングをはじめる準備渓流のルアーを10年以上ベイトタックルで通してきました。アルデバランに替えた理由、使ってきたロッドの遍歴、スピナーから入る理由、フェルトかラバーかというソールの話まで。
宮川の大イワナを釣る44cm・48cmが出る本流。この川はダムの放水量で釣りが決まるので、放水量と釣果を対にした表から入る。発電所堰堤まわりの禁漁区も。
長良川でサツキマスを釣る何日通っても出ないサツキマス。雨を待ち、しかし濁りを運ぶ支流より下流には入らない——初の1本が出た日の判断を記録から。
郡上でアマゴを釣る郡上は渓流が2月に解禁する。雪の中で放流魚を拾う釣りから、雨後の増水を狙って27cm・28.5cmが出る本流へ。
渓流でイワナを釣る川を特定せず、イワナという魚をどう狙うか。本流・支流・源流で変わる釣り方と装備、尺上が出た誘い方、20年ぶんの入渓の判断を1本にまとめた。
東北・新潟のサクラマスを釣る県全体で年500匹の魚を、通算2匹。米代川で測った水温の実データと、3河川で仕組みが違う遊漁券。三面川は年券のみ・定員200名です。
北海道で釣る忠類川・網走・釧路川ドリフトボートなど、2003〜2013年の道東・道南釣行をまとめました。網走川の70cmを筆頭に、レインボー・カラフトマス・アメマス・イトウ。
ロシアで釣る極東ロシアのトゥムニン川へ8日間。ハバロフスクからロッジまで未舗装270kmを17時間、タイメンは初日だけで25〜30匹、期間中最大110cm。